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成巽閣

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成巽閣とは

成巽閣 成巽閣は兼六園に隣接する建物で、文久3年(1863年)に加賀藩13代藩主前田斉泰が母・真龍院(12代斉広夫人)の隠居所として建てた建物である。
一階は書院造で二階は数奇屋造になっており、江戸時代末期の大名屋敷の代表的建築として、国の重要文化財に指定されている。
尚、付随する庭園「飛鶴庭」も、国の名勝に指定されている。
今週のランキング:9位 エリア:金沢市街
ジャンル:歴史的建造物 / 旧跡 / 加賀藩 / 前田斉泰 / 数奇屋造 / 重要文化財 / 指定名勝 /

概要

名称成巽閣
(せいそんかく)
営業時間9:00〜17:00(入館は16:30まで)
休業日水曜日(祝日の場合は開館し、その翌日休館日)
年末年始(12月29日〜1月2日)
料金企画展:一般・大学生700円、中高生300円、小学生250円
特別展:一般・大学生1,000円、中高生400円、小学生300円
住所石川県金沢市兼六町1番2号
電話番号076-221-0580

アクセス

バス:北鉄バス 出羽町下車 徒歩約3分
自動車:北陸自動車金沢西ICより車で約25分

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関連サイト

成巽閣ホームページ http://www.seisonkaku.com/index.html

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