旧福浦灯台とは

旧福浦灯台は慶長13(1608)年に建造された日本最古の木造灯台。
この灯台の起こりは、約390年前の慶長年間に地元の住人がかがり火を焚いたことに始まるとされ、昭和27(1952)年に新灯台が設置されるまで船の安全を守ってきた。
| 名称 |
旧福浦灯台 (きゅうふくらとうだい) |
| 住所 |
石川県羽咋郡志賀町福浦港マ197番地乙 |
能登有料道路西山ICより約20分
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